2006年03月20日

祝・決勝進出!

WBCを取り上げた記事を紹介したばかりですが、日本が見事決勝進出を決めた(advanced to the finals)ため、せっかくなのでまた記事を紹介します。

国威(national pride)をかけた準決勝(semifinal)で宿敵(archrival)韓国に圧勝(crushed)した試合、エキサイティングでしたよね。
試合状況を思い出しながら記事を読むと、ああ、英語ではこういう表現を使うのだな、というのが色々と見えてくると思います。

記事を二つ紹介しますので、面白そうな方を選んで読んでみましょう。

最初の記事はWorld Baseball Classic 公式サイトの記事で、タイトルは "Third time's the charm for Japan" です。
これはどういう意味か想像できますよね。そう、「三度目の正直」です。

あと、ここで出てくる以下の表現はどういう意味なのでしょう。
inaugural championship
late-inning homer
benched
shut down
avenge their earlier losses


Major League Baseball のオフィシャルサイトの記事
では上原選手に焦点を絞ってあります。

ここで覚えておきたい言葉はすべて野球以外でも積極的に使われているものばかりです。

immortal
carve up
legendary
dismantle
dominant
frightfully efficient
make wind against s.o.
lick its chops
fall for s.t.

あとは優勝を願って応援するのみです!

posted by EnglishMaster at 14:38| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。

この記事へのトラックバック